US さん

サイキック・カウンセリング

「突然の気管支喘息発症の理由」

これまでもアレルギー性鼻炎で
春と秋は特に鼻が詰まって息苦しく眠れないことがありました。

それが今年の初めにひどくなり、
ある日とうとう息が苦しすぎて
夜間の救急病院に搬びこまれることになってしまいました。

診断名は、気管支喘息の発作。

まさか自分が、とびっくりしました。
それ以降あの時の苦しさが頭から離れず、
時々発作がなくても息苦しい感じになり、
少し遠くの外出もびくびくするようになってしまいました。

原先生にそのことを相談しましたところ、
まず喘息の直接的原因をいっしょに考えてくださいました。

私の場合、
職場の喫煙室の副流煙がいつも流れてくる場所にデスクがあり、
煙草が原因の1つであることがわかりました。
よく考えてみたら、道で歩き煙草の副流煙を吸い込んだとき、
よく咳き込んでいたことが思い出されまさに納得でした。

それ以外に息苦しさの原因として、
「仕事でよい評価を得ようと、知らず知らずに自分に短剣を突き付けながら
悲壮な覚悟で仕事に取り組んでいる姿が見える」
と分析していただきました。

自分にご褒美と休養をあげる必要があることをアドバイスいただいて
少しずつ実行するようになった後、
息苦しさがほとんどなくなり発作も1回も出ていません。

喘息はコントロールが悪いと死ぬ病気ですよと主治医に言われ、
仕事もセーブしていかなければならないのかと
落ち込んでいたことがうそのようです。

原先生に出会えて本当によかったと思っています。

多くの方々が原先生のカウンセリングできっと救われることでしょう。

本当は秘密にしていたいですが(笑)、
辛い思いをしている方がいらしたらぜひ、原先生のもとをお訪ねください。


※ 複数回受けてくださっている US さんに
   感想文を書いていただけないかとお願いしたところ、
  このような長文を書いてくださいました。

 

※「みなさまの声」はご了承を得て掲載しております。